|シーズン7 エピソード1|世界一わかりやすい『ゲームオブスローンズ』解説|ネタバレ注意|

こんにちは、Nomadamです。

ゲームオブスローンズ解説です。バックストーリーや小さな気づきなど、他じゃ聴けないGOT解説です。 今まで解説を見てくださっている方、いつも有難うございます!
初めての方、ものすごく細かいところまで解説しています。

Season1 Episode1の解説から見ていかないと、わからない言葉や人物、出来事が出てくるかもしれませんので、Season1 Episode1から解説を見ることをお勧めします。

さて、最新シーズンの幕開けです。
このシーズンでは様々なストーリーの紐が一つに繋がるようなシーズン。
今までのストーリーを理解していると、何倍も面白いです!さらには、超細かい重要なヒントがたくさんあるので、解説要チェックです!

それでは、Season7 Episode1についてちょーわかりやすく解説していきます。

まだエピソードを見ていない方は見ないことをお勧めします。

ちなみに、【Hulu】今なら2週間無料トライアル実施中 ゲームオブスローンズ見放題です!

 

 

!!! Spoiler Alert !!!

 

 


前半

題名 ”Dragonstone”(ドラゴンストーン)

 

さてさて、最新シーズンの幕開けです。

おさらい

今のそれぞれのHouseが置かれている状況をおさらいしたいと思います。

| House Stark |
House BoltonからWinterfellを取り戻し、北の人々に、”King in the North”として認められたJon。
それをよく思っていないのは、Littlefinger。
今までの弱いSansaを捨てて、RamseyからWinterfellを取り戻すことに大きく貢献したSansa。ですが、Jonとのすれ違いも深まっていきます。また、Aryaは、Walderを殺し、これからどこに向かうのでしょうか。Three eyed RavenとなりJonの過去を知ったBranも兄弟たちと再会することができるでしょうか・・

| House Lannister|
八方塞がりのCerseiは街ごと気に入らない人々をWildfireで吹っ飛ばして排除しました。
でも、そのせいで責任を感じて自ら命を絶ったTommen。息子を失い、民衆を失い、味方を失ったCerseiをじっと見つめるJamieは何を思うのでしょう。

| House Targaryen |
Targaryen最後の生き残りDaenerysは、Yaraの援助もありついに!海を渡ります!
Olenna、Yara、Ellariaと女性のリーダーたちのサポートも期待できますね。
3匹のドラゴンとともについに、生まれ故郷Dragonstoneに戻ります。Greyscaleを負ったJorahは、無事にDaenerysの元に戻って来ることができるでしょうか。

| House Greyjoy |
Yaraをリーダーとし、Daenerysと手を組み、父親Balonを殺したEuronからのIron Island奪還を目指します。

| House Martell & House Tyrell |
Ellaria(エラリア)はOlennaと手を組み、Varysの提案でDaenerysと協力し、共通の敵であるCerseiへのリベンジを狙います。

| Brotherhood without Banners |
Thoros(ソーロス)とBerick(ベリック)に、Houndも加わりました!彼らはどこに向かうのでしょうか?
またAryaとの再会も見られるのでしょうか?

| The North |
The Wallの北側ではどんどん南に近づき、勢力を増すWhite Walker。
Branは新たなThree eyed Ravenとして、彼は何のために過去を見て、どうする運命なのでしょうか。


House Frey

シーンはThe Twin(ザ・トゥウィン)にいるWalder Freyから始まります。
え?と思うかもしれませんが、黙って見ててください。

Freyの兵士たちと宴をするWalder。
全員で乾杯し、ワインを飲むFreyたち。

”お前らがHouse Starkのものたちを殺したことは誇りに思っている。赤ちゃんを身ごもっている女を滅多刺しにし、5人の子供のいる母親の首を切り、ゲストとして招待した客を皆殺しにした。”

ここら辺で、少し変だな?となるFreyたち。

”でもお前らは、すべてのHouse Starkを殺さなかった。それがお前らの間違えだ。”

というと、男たちは苦しそうに喉を抑えながら、口から血を吐き始めます。
そう・・・ワインには毒が入っていたのです!!

倒れる男たち。

お気付きですね!

そう・・・

Aryaです!!

残されたWalderの妻に、”何が起こったのかと聞かれたら、北は覚えていると言いなさい。そして、House Freyに冬が来た。と言いなさい。”といい、去っていくArya。


The Wall

近づいてくる吹雪。
そこにはWhite WalkerとWights(ワイツ)の軍隊がいます。

巨人のWightsの姿もありますね。

その様子をビジョンで見るBran。

MeeraとBranはThe Wallに到着したみたいです!!!

Night’s WatchのLord Commander(ロード・コマンダー)であるEddが出迎えます。

Branと面識のないEdd。
“彼が本当にBran Starkだとどうしてわかる?”と聞くと、Branは”お前はNight King(ナイト・キング)を見たことがあるはずだ。彼は迫って来ている。”と言います。

2人をCastle Blackの中に入れるEdd。


 

Winterfellでは、JonがWhite Walkerからの身の守り方を、他の北のLord(ロード/君主)たちに教えています。そして、dragonglass(ドラゴングラス)を探し、武器を作り、女も子供も皆戦う準備をすべきだと言います。

Tormund(トーマンド)率いるWildlingsたちを、海に面した東の端っこにあるEastwatch (イーストウォッチ)に送り、そこを守るように命令します。

最後にWhite Walkerが確認されたのはHaedhome(ハードホーム/JonとTormoundたちがともに戦った場所ですね。)です。

すると、House Starkを裏切って、House Boltonの味方をしたHouse Umber(ハウス・アンバー)とHouse Karstark(ハウス・カースターク)はどうすべきかと議論が始まります。
新しいHouse Umber(ハウス・アンバー)とHouse Karstark(ハウス・カースターク)のLord2人はまだ子供です。

Sansaは、彼らの土地を取り上げて、House Starkに忠実であり、味方をしてくれた家に土地を分割して与えるべきだと言います。

ですがJonは、”House UmberもHouse KarstarkもずっとStarkに忠実な家だった。たった一人の男がそれを破ったからと言って伝統である土地を取り上げるつもりはない。”といいます。

するとSansaはみんなの前で、”裏切り者に褒美をあげて、忠実な者には何も与えないの?”とJonに言います。

ですが、”今までLord Commanderとして自分の指示に従わないやつや、裏切った奴を自らの手で処刑して来た。でもそれは気持ちのいいものではない。父親の罪でその子供が罰を受けることは間違っている。”といい、House UmberとHouse Karstarkを前に呼びます。

そして、House Starkにもう一度忠誠を誓い跪きます。
SansaとJonの対立に、笑みを見せるLittlefinger。大好物のカオスですね。

”NedもRobbもいいリーダーだった。でも彼らはそのせいで首を失ったのよ。あなたは2人より上に行かないと。”とSansaはJonに言います。

すると、Maesterの男がKing’s Landingからの知らせを持って来ます。

そこにはCerseiから、”King’s Landingにきて跪き、忠誠を誓うように。”という手紙です。

ですが、White Walkerとの戦いの方がそんなことよりも重要だというJon。
一方Sansaは、”Cerseiは敵に回したら、あなたを滅ぼすまで止まらないわ。彼女の敵はみんな死んだのよ。”というSansaに、Jonは”まるでCerseiをリスペクトしているみたいだな。”と皮肉ります・・・

実はここにはもう一つ面白いセオリーが隠れています。
それは、Sansaの髪型。まるでCerseiの真似をしているような髪型だ!Sansaは次のCerseiのようになってしまうのかも!との見解があります・・・・

どうなるのでしょうかね。
Sansaが、”多くのことを彼女から学んだの。”と言いシーンは変わります。


Cerseiの執念

King’s Landing。
Red Keep(レッド・キープ)の床に巨大なWesteros(ウェスタロス)のマップを書かせるCersei。そこに、Jamieがやって来ます。

Cerseiのしたことと、Tommenの死を受けて、Cerseiに苛立つJamie。

CerseiはDaenerysのHand of the Queen(ハンド・オブ・ザ・キング)としてTyrionがアドバイス役となうことをJamieに伝えます。
”Daenerysは彼女生まれた場所であるDragondtone(ドラゴンストーン)にまず到着するだろう。”と推測するJamie。

Cerseiは、”南にはDorn(ドーン)、西にはTyrell、北にはHouse Stark。敵に囲まれてれるわね。さて、私たちはどんな作戦を考える?”とJamieに聞きます。

ですがJamieはDaenerysが勝つだろうと言い、House Lannisterの後継者になる3人の子供が全て死に、さらにはHouse Freyは皆殺しにされました。もう味方もいないし、いい加減にしろ。というJamieに、

”私たちはたった二人残ったLannisterなの!あなたが剣で遊んでいる間に、私は父親Tywin(タイウィン)からいろんなことを学んだの。”といい、まだまだ諦める様子のないCersei。


Gift

一方、King’s Landingに近づいて来たのは・・・

Euron Greyjoy(ユーロン・グレイジョイ)です!
”House Greyjoyに何ができるんだ?”Cerseiに聞くJamie。
ですがCerseiには、味方として一緒に戦うこと以上の何かをEuronに求めているようですね。

Euronは、”Yara(ヤーラ)とTheon(シオン)にリベンジするために、あなたはTyrionにリベンジするために自分たちは協力すべきだ。”と言います。

Cerseiは、代わりに何が欲しいのか?と聞きます。

そう、EuronはCerseiとの結婚を求めます!ですがCerseiは、自身(Euron)の兄であるBalonを、家族を殺した男をなぜ信じないといけないのか?と聞き、そのプロポーズを断ります。

すると、EuronはCerseiに信じてもらうための”ギフト”を持ってくる。と約束して出て行きます。
ギフトとはなんなんでしょうか・・・


Citadel(シティデル)

Oldtown(オールドタウン)のCitadel(シティデル)にいるSamは、Maeasterになるための修行をしています。

ですが・・・
Samの期待とは違ったようですね・・・・

他のMaesterたちが使った本を戻し、

Maesterのベッドのトイレを取り替えて、

それを洗い、

さらに本を運び、

Maesterたちに食事を配り・・・

それを何度も何度も、何度も繰り返すSam。

気持ち悪いシーンですが・・・

次第にSamは図書室の奥にある鍵のかかった書物が保管されている場所に興味を持ち始めます。
ですが、見習いの身にはまだ許されていない場所です。

解剖の手伝いをするSam。

Samは思い切って、Maesterに禁止されている鍵のかかった図書室へのアクセスを認めてくれないか?と聞いてみます。
ですが、”お前はまだMaesterではない。”と相手にしてもらえません。

”White Walkerを本当に自分は見たんだ。White Walkerの倒し方を学びにきた。”というSam。ですが南に位置するCitadelではSamを信じてくれる人が少ないようですね。

このMaesterはSamが見たものを信じる。と言いますが、”この何千年もの間に、何度も『世界の終わり』がと言われた出来事があったが、結局は終わりではなかった。何千年もの間、立ち続けているThe Wallがある限り、南は守られている。”と言い、緊急性はないと判断してSamに仕事に戻るように言い、出て行ってしまいます。


いつものように病人のMaesterたちの世話をしているSam。
そして、一人の寝ているMaesterから鍵を取ります!

禁止されている図書室に入るSam。
そして、いくつかの本を自分のカバンに入れます。


Littlefingerの思惑

WinterfellでPodrick(ポドリック)に剣のトレイニングをしているBrienne(ブリエン)。

そこにTormound(トーマンド)がやって来て、倒されたPodrickに、”お前はラッキーな男だ。”と言いBrienneの方をニヤニヤしながら見つめます。笑
Brienneのことが気になってしょうがないTormund。面白いですね。

その様子を上から見ているSansaとLittlefinger(リトルフィンガー)。

Littlefingerは、”BrienneはあのHoundを一対一のバトルで負かしたようだ。大したものだな。”と言います。思わせぶりなLittleifngerに、”何が欲しいの?”と聞くSansa。

Littlefingerは”あなたには安全で、幸せにいて欲しい。なぜ幸せじゃないんだ?あなたは何が欲しい?”と聞き返します。

そこにBrienneがやって来て、Littlefingerは去って行きます。

LittlefingerはSansaとJonの対立を助長しているような雰囲気ですね。
Sansaに”お前は本当はJonの立場が欲しいのではないか?”とほのめかしているようです・・・

Briennは”Littlefingerがなぜまだここにいるんだ?何かあなたから欲しいに違いない。”と心配しています。
Vale(ヴェイル)の兵士たちがLittlefingerの指示によってHouse Stark側についてくれたことでRamsey(ラムジー)との戦いに勝てたので、彼らを除け者にするわけにはいかないというSansaですが、”彼が欲しいものはわかってる。”と言います。


後半

Lannisters

The Twin(ザ・ツイン)から南に来たArya。
何やら森の中で美しい歌声を聞きます。

※ちなみにこの歌声は・・・そう!
Ed Sheeran(エドシーラン)です!!!

実はArya Starkを演じているMaisie Williams(メイジー・ウィリアムズ)はEd Sheeranの大ファン!ということでGOTスタッフが用意してくれたんですって!

彼らはどうやらLannisterの兵士たちのようです。
Lannisterたちに少し警戒するAryaですが、食事を一緒にしないか?と言われて一緒に座るArya。

AryaはKing’s Landingに向かっている。と言います。

Lannisterの兵士たちは、あそこは最悪なところだ。と笑っています。彼らはどうやらHoue Frey(ハウス・フレイ)の緊急事態について調べるために、the Twins(ザ・ツインズ)に向かっているようです。
そう、まさにAryaが引き起こしたHouse Freyの皆殺しですね・・・

Lannisterの男はAryaに最初のウサギの肉を食べさせてくれます。
Aryaに、”女の子一人でどこに向かっているんだ?”と聞きます。

”Queenを殺しに行くんだ。”と答えたAryaに笑い出すみんな。
Aryaも一緒に笑います。


親子

雪の中を馬で進むBrotherhood without Banners(ブラザーフッド・ウィズアウト・バナーズ)の、Thros of Myr(ソーロス・オブ・ミア)、Berick(ベリック)そしてThe Hound(ザ・ハウンド)ことSandor Clegane(サンダー・クレゲイン)。

もう夜も近いので、目の前に見つけた小屋で夜を越そうというThros。

ですがHoundは”ここには泊まるべきじゃない。”と言います・・・・

Throsは、”酒があるかもしれないぞ。”と言いますが、Houndは”ないよ。”と返し、仕方なく中に入ります。

そう、Houndはここに来たことがあるんです・・・

おぼえていますか?

そこには、娘を抱えながら死んで行った男の骸骨が残っています。

Berickは、”あまりにも餓えて耐えられなくなった父親が泣く泣く娘と自分の命を絶ったんだろう。”と言います。

そう、ここはHoundがAryaと一緒に来た場所です。

娘と男はHoundとAryaを温かく迎え入れて、食事を出してくれました。
でも翌日Houndは”この者達はもう先が短いだろう”と勝手に決めつけて、男を脅して持っていた銀貨を奪って去って行ったんです。

もしかしたら、最後の銀貨があれば生き延びていたかもしれないですね・・・

そんなことを後ろめたいHoundはここに入るのをためらったんですね。

死から生き返ったBerick。彼自身も理由はわからないが、Lord of the Light(ロードオブザ・ライト)が生き返らせるのには何か理由があるんだと話していると、ThrosがHoundに炎の中を見るようにいいます。

初めは馬鹿にしているHoundですが・・・

Houndは次第に、炎の中に何かを見始めます。
そして、”The Wallが海と交わる場所が見える。その近くにある矢の先っぽのような形をした山。何千、何万もの『死』がそこを行進している。”と言います!!!

そう、White WalkerとWightsの軍隊です!
彼らはThe Wallのすぐそこまで迫っているのです!

そして・・”The Wallが海と交わる場所”っというのは・・

East watch by the Sea(イーストウォッチ・バイ・ざ・シー)です!J
onがTormoundたち、Wildlingsたちに行くように命令した場所です!!!


その夜、Throsが外から聞こえてきた音で起きると、Houndが外で何やら死体を埋めているようです。

罪悪感のあるHoundはせめて2人を埋めようと思ったんですね。


Dragonglass

Samは寝ずにWhite Walkerとの戦いに何か役立つことはないかと本を探しています。

Gillyも一緒に手伝い、”長い夜の救世士”という本を開きます。
このページに書かれているナイフの絵。何か見覚えがありませんか?

Season1でBranを殺しにきた男が持っていたValyrian Steel(ヴァレリアン・スティール)のダガーです!
さらにそれはCatelyn(キャサリン)が内密にそれが誰のものかをKing’s Landingに調べに行き、元々はLittlefingerのものでTyrionに渡したと判明したナイフです。それでCatelynはBranを突き落とした者はTyrionだとして彼を捕らえたんでしたね。さらに、これを使ってNedを裏切ったのもLittlefingerです。

ちょっとだけこのストーリーを思い出してもらえると、今後、”あっ!”てなると思うので・・・

すると・・・

Samがあるページを見つけます!!!

そこには・・・Dragonestone(ドラゴんストーン)に隠されている大量のDragonglass(ドラゴングラス)の印が!House Targaryen(ハウス・タイゲリアン)の祖先が記したこの地図。どうやらそこには大量のDragonglassがあるようです。

Stannis Baratheon(スタナス・バラシアン)がCastle Black(キャッスル・ブラック)に来たときにSamとの会話でも少し触れていましたが、Dragonstone(ドラゴンストーン)にDragonglassが隠されていたという噂は本当だったようです!!!

急いでJonに知らせの手紙を書くSam。


Jorah

Samが病人のいる部屋を回って、食事を片付けていると・・・

男が小窓から手を出します!!!

そしてその男の腕は・・・

Greyscale(グレイスケール)に覆われているのです!!!
男は”彼女は到着したか?Daenerysは到着したか?”と聞きます!!!そう、Jorah(ジョーラ)です!!
彼はCitidelのMaesterたちに保護されていたんですね!!


 

一方、海を渡って来たDaenerysはついに!

故郷であるDragonstoneに到着します!!!

岸に到着して、地面に手をつけるDaenerys。

こここそが、彼女が生まれた場所であり、祖先たちが生きた場所。

ちなみにこのシーンのDaenerysの後ろにある洞窟みたいな場所・・・

なんだか見覚えがあるような・・・これはまた違うエピソードで説明しますね。

そして、一歩一歩城に近づくDaenerys。

Dragonの像に守られた門。

中に進み、城のある場所に向かうDaenerys。

そして、掲げられているStannisの旗を取り下げます。

Throne Room(スローンルーム)に入るDaenerys。

椅子を眺めます。

横にあるChamber of the Painted Table(チェンバー・オブ・ザ・ペインテッド・テーブル)の部屋に入ります。ここにはSeven Kingdomのマップの形のテーブルと、それぞれのハウスの駒があり、作戦を練る場所ですね。
Stannisも利用していたので、場所は見たことがありますね。

それを見つめて、DaenerysはTyrionに、”Shall we begin?(シャル・ウィー・ビギン/始めましょか?)”

と言って、シーンは終わります!

今回のエピソードでセリフが一言だったDaenerys。それでも、一番と言っていいほど力のあるセリフでしたね。

Related posts

Leave a Comment

CAPTCHA