|シーズン3 エピソード4|世界一わかりやすい『ゲームオブスローンズ』解説|ネタバレ注意|

こんにちは、Nomadamです。

ゲームオブスローンズ解説です!
バックストーリーや小さな気づきなど、他じゃ聴けないGOT解説にしていきます!

ここまでドラマを見て、このブログで解説を見てくださっている方は、おおよその登場人物や場所の名前などわかると思います。また新たなキャラクターやめまぐるしいほどのストーリーの動きがあると思いますので、楽しみにしていてくださいね。

 

それでは、Season3 Episode4についてちょーわかりやすく解説していきます。

 

まだ見ていない方は見ないことをお勧めします。

 

 

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!!! Spoiler Alert !!!

 

 






前半

題名 And Now His Watch Is Ended”(今ここで彼の役目を終わりとする)

この言葉は、Night’s Watchの言葉です。ですが、この言葉を言うときは、誰かがNight’s Watchの役目を全うして終えてたと言うこと。つまり、死んだと言うことを意味しています。

後に詳しくは説明しますね。


失った右手

さて、シーンは、手首を切り落とされたJamieと捕らえられているBrienneです。

剣を使う手を奪われ、しかもその手を首から下げさせられて、気力も失っているJamie。

さすがにBrienneも心配そうです。

疲れ果てて馬から落ちるJamie。”誰か助けてあげなさいよ!”というBrienne。
ショックで飲まず食わずのJamieは、喉がカラカラです。
兵士の一人がJamieに水筒を渡すと、Jamieは一気にそれを飲みます・・・ですがそれは・・・・馬の尿・・
それをみて笑うHouse Boltonの兵士たち。

左手で剣を持って抵抗しようとしますが、話にもなりません。
余りに見すぼらしくなったJamieにBrienneも助けようとしますが、彼女も捕まっているため何もできずにいます。


Varysの過去と黒魔術師

シーンは変わり、TyrionがVarysの元を訪れます。

Varysは何やら厳重に閉められてる木の箱を開けようとしています。

Tyrionは、Battle of the Bolckwarter(バトル・オブ・ザ・ブラックウォーター)で誰がMandon Moore(マンドン・モーア)に自分を殺すように命令したのかを探るのを手伝うように頼みます。
Cerseiという噂があるが、それを言い切ることはできないといいます。

そんなことよりもVarysは自分の幼少期の話をTyrionにします。

彼はもともと奴隷でした。

奴隷としてFree City(フリー・シティ)を移動の途中で、Myr(ミア)という街で止まった時のこと。

彼はある魔術師に奴隷として買われたそうです。
そしてある日、Varysは何か薬を飲ませ、飲んだVarysは一時的に体が動かなくなってしまいました。
そして、痛みを感じる状態でその魔術師はVarysの陰部を全て切り落とし、何かの呪文のための犠牲として炎の中に入れたそうです・・・
でも今、恐れているのはその魔術師でも、ナイフでも、痛みでもなく・・・

陰部を炎に入れた時に見た、”青い炎と、その炎から聞こえた声だ。”といいます。

だから”魔法”や”魔術師”が嫌いで、StannisがMelisandreの言うことを聞いているのも気に入らないといいます。だからLannister側についているのだと。

その儀式に使われたVarysはそのあと、道に捨てられたが、なんとか生き残ろうと、初めは物乞いや盗み、残りの部位でできるセクシュアルなサービスでなんとか生き残り、次第にも”もの”よりも情報を盗むほうが価値が高いと気づき、少しずつ奴隷から、Small Councilに参加するほどの地位まで来たと言うことをTyrionに話します。

そして、木の箱を開けます。

その中には・・・
Varysの陰部を奪い、Varysを道に捨てた、魔術師です!!!
Varysはかれにいつかリベンジしようと思っていたんですね。。。

そして、Mandon Moore(マンドン・モーア)にTyrionを殺すように命令した者にリベンジしたいというTyrionに、”リベンジするには、人を動かす力が必要だ。そしてその力を得るには、その時を忍耐強く待たなければいけない。”と言います。
何十年も、この魔術師にリベンジすることを考えて、やっとその時がきたVarys。
彼がいつ彼を捕まえて、実際にどうしたのかは、本にもドラマでもストーリーはありません。が、同じ黒魔術を使うMelisandreがアドバイスしていた”StannisがLannister軍に負けたこと”は、一種の魔術師へのリベンジなのかもしれないですね。
彼はこの後、拷問されて死んだに違いありません・・・


GillyとSam

Crasterの家でNight’s Watchesたちが、豚小屋の掃除を手伝っています。
いつもは口の悪いRast(ラスト)ですが、本当のWhite WalkerとWightsの群を見てかなりショックだったようですね。

SamはGillyの元を訪れます。
Crasterに男の子だとバレたら取り上げられてしまうので、静かに子供をあやすGillyです。

赤ちゃんを見て”可愛いな”というSamに、そんなことより、この子の命を救えるなら救って欲しいとSamに懇願するGilly。
果たしてJonがいないSamはどうするんでしょうか。


Three eyed Raven

シーンは変わり、Branの夢の中。

また、Three eyed Raven(スリー・アイ・レイブン)の夢です。

今回は、Jogen(ジョージェン)も一緒に夢にいるみたいです。
そして、JojenがBranに”Three eyed Ravenについていかないと。”といいます。
木に登っていくBran。なんだか見覚えのあるシーンですね。Season1でBranが城の壁をよじ登り、Jamieに突き落とされた時のみたい。。。

そして、枝の先に止まるRavenを捕まえようとすると、

母Catelynが現れ、”何回木に登っちゃいけないと言ったらわかるの!!”と、肩をつかみ怒られます。そのまま木から落ちるBran。

そこで夢から覚めます。

 


Varysのスパイ

Littlefingerに内緒でVarysのスパイをすることになったRos。

Podrickがなぜか娼婦たちにすごく人気だったとRosも噂をききつけたみたいですね。笑

そして、Littlefingerが何か隠れてしていることがあるようです・・・・

King’s LandingからVale(ヴェイル)行きの船を用意していることを話します。これはSmall Councilでも話していたように、House Arrynとのアライアンスを築くためにもTywinの命令でいくのですが・・・
船に乗せる荷物に、ベッドが”二つ”含まれているようです。そこで、RosはSansa Starkを一緒に連れていくつもりだろうと推測しているようです。


MargaeryとJoffrey

King Joffrey(キング・ジョフリー)と母CerseiはMargaery(マージェリー)と祖母のOlenna(オレナ)にGreat Sept of Baelor(グレイト・セプト・オブ・ベイラー)と言う、King’s Landingで結婚式を挙げる場所を案内しています。

ここは王族の祖先たちが眠る場所で、とても神聖な場所です。
偉大な人物の銅像とともに祀られています。

Targaryen家の残酷な歴史を楽しそうにMargaeryに説明するJoffrey。

OlennaがCerseiに、”あなたの夫であったRobert Baratheonもここに眠っているのか?”と聞きます。

Cerseiは”Robertの遺言通り、House Baratheonの本拠地であるStorm’s End(ストームス・エンド)に埋められてる。”といいます。
Olennaは一瞬でCerseiの本性を見破っている様子。2人の会話や関係性にはこれからも大注目ですね。

Margaeryが、外にいる民衆の声を聞き、”2人で外に出て見ないか?”と提案します。

少しためらうJoffreyですが、”あなたがこの国を戦争から守ったの。あなたがみんなに愛を与えれば、みんなあなたを愛してくれるのよ。”と説得し、2人で外に出ます。

止めようとするCerseiを差し置いて外に出る二人・・・すると、

”King Joffrey!!!”と”Queen Margaery!!!”と人々は歓声をあげます。人々に手を振る2人。
今までなかった人々から親しまれる感覚にJoffreyも嬉しそうですね。

自分ではなく、完全にMaegaeryにコントロールされるJoffreyを見て、嫉妬が混ざった複雑な顔のCerseiです。


後半




ゲーム

シーンは変わり、Theonと彼を助けてくれた男が、Yaraが新たに占領した、Deepwood Motte(ディープウッズモット)と言う場所へ進んでいきます。

Theonが”父親Balonはこのことを知っているのか?”と聞くと、”BalonはあなたがWinterfellを占領しStarkの男の子二人を殺したことに大激怒していて、あなたを殺すように命令している。”と男は言います。

”もしかしたらYaraの兵士たちの中にも、父Balon側について裏切る者がいるかもしれないから、地下を通って、直接Yaraに会いに行こう。”といいくらい地下を進む2人・・・

”父親Balonは自分のことを信用してくれないんだ。”愚痴をこぼすTheon。

そして、男に”本当はBranとRickonを殺していないこと。本当は見つけることができなかった。”と話します。そして、農家の子供を代わりに焼き殺したことも。

Winterfellを自分のものにすれば、父親が誇りに思ってくれると思ったから。。
と・・・なんとも皮肉ですね。

そして、地下の部屋に入ります。。

すると。。。

そこはなんと?!?!?!

そう、Theonが拷問されていた部屋です!
混乱するTheon・・・

そして、”彼を連れ戻したぞ”と言う声で、また捕らえられてしまいます!!!

???ってなってる人いると思います。

しかもこの男が、”彼をちゃんと縛り付けておけ。”と拷問するものたちに命令しているではありませんか。。。

何者!?


JamieとBrienne

一旦シーンは移り、JamieとBrienneです。

すっかり意気消沈のJamie。

Brienneは、”女々しくしてないで何か食べろ。リベンジするために。”とJamieを励まします。

そして、Brienneが男達にレイプされそうだった時に、Jamieがことば巧みに止めてくれたことついて感謝します。


父と娘

父親Tywinの元を訪れるCersei。
“Jamieを助けるために、他に何かできることはないか。”と聞くCersei。嫌いな息子のTyrionがCatelynに捕らえられた時は、Tyrionを救うために戦争を起こした。(長男であり、Lannisterの希望であるJamieを救うために何もしないと思うか?と言う意味です・・・)

何か具体的なことを言って欲しかったCersei。

”Tyrellは問題だと思う。”といいます。

Stannisとの戦争に勝てたのは、House Tyrellのおかげです。

MarjaeryがJoffreyをコントロールしているのが相当気に入らない様子。ですが、Tywinは”それは良かった”といいます。(そりゃ、誰も手のつけられなかった、CerseiですらコントロールできなかったJoffreyを誰かがコントロールしてくれてるんだったらいいに決まってる。)

そして、Tywinは続けて、”本当はお前がコントロールすべきだったんだ。”といいます。

Margaeryへの嫉妬の気持ちから来ているのを見抜いているのか、”お前は自分が思ってるほど賢くない。”とCerseiに言い放ちます。

JoffreyはMargaeryにコントロールされて、Queenの座もすぐにMargaeryのものになり、Jamieもそばにいず、挙げ句の果てに父親にまで呆れられたCersei。
自分の立場が弱くなってきているのをひしひし感じて焦りが出てきそうですね・・


OlennaとVarys

OlennaがMargaeryのいとこ2人とガーデンにいます。

いとこの一人が作ったTyrellのシンボルであるバラとモットーである”Growing Strong”と言う言葉の入った刺繍に”退屈だ。”と文句をつけるOlenna。

そこに、Varysがやって来ます。

King’s Landingへ来たことを歓迎するVarysに、”そんなお世辞はいいから何が欲しいんだ?”と率直に聞くOlenna。
そして、SansaとOlennaが話をしていたことに興味を持っているようですね。

Varysは”LittlefingerがKing’s Landingを離れようとしていること。そして、Sansa Starkを共に連れて行こうとしていること”をOlennaに話します。

名家の出身でもなく、土地もなかったLittlefingerがここまで来て、Sansaを連れて行こうとしていると言うことは、おそらくSansaと結婚し、北側につく可能性もある。
そうすれば、なんのためらいもなくLannisterに牙をむき出すだろうと見ているわけです。

何としてもそれを止めたい2人・・・


TyrellとStark

何やらお祈りしているSansaの元に、”何を祈ってたの?”とMargaeryが訪れます。

Margaeryは、Sansaに友達になりたいといいます。
そして、すごく素敵な場所だからHigh Garden(ハイガーデン)を一度訪れて欲しいといいます。High GardenはHouse Tyrellの本拠地です。

ですが、”Cerseiは自分をKing’s Landingから逃がすわけない。”と言うSansaに対し、”でも私がJoffreyと結婚すれば、私がQueenよ。”とMargaery。そして、”Lorasとあなたが結婚すれば、私たちは姉妹よ。”と言います。
Sansaも嬉しそう!やっと希望の光が見えたかな。。。

House Tyrellからしたら、SansaをLittlefingerに取られる前に行動したいんですね。


Guestの裏切り

シーンは変わり、Crasterの家にいるNight’s Watchたち。

何人か戦いで死んでいったNight’s Watchたちの葬式を行います。

JeorはCastle Black(カーソル・ブラック)への帰り道を確認すべく、地図を見ています。

いつも通りNight’s Watchのことを貶すCraster。
そして、負傷しているNight’s Watchたちは殺すべきだといいます。それか置いていったら自分が殺してやるとまで。

もちろん断るJoer。

すると、今まで黙っていたNight’s Watchたちの一人、Karl(カール)が、自分たちへの扱いと、自分はしっかり食べているのにまともに食事もくれないCrasterに文句を言い始めます。

止めるJeorですが、ほかのNight’s Watchたちも追って文句を言い出します!!!

エスカレートして来て、一人が彼を”bastard(普段は純潔ではない名家の子供のことを言いますが、ここではクソ野郎!みたいな悪口です。現在でも英語で”クソ野郎”みたいな意味の悪口として使われています。もちろんいい言葉ではありませんが、映画とか海外ドラマでも出てくると思うので、参考までに。)”

その言葉で、Crasterにもスイッチが入ります。
斧を取り出し脅しだすCraster。

全員外で寝ろ!と言います。

次自分をbastardだと呼んだ奴は腕がなくなると思え!といった矢先に、Karlがまた、”お前はBastardで、自分の娘とやってる気狂い野郎だ!!!”と言います。

襲いかかるCrasterをKarlが持っていた武器で殺します。

そして、食料がある場所を知っているだろうCrasterの妻の一人を脅します。

Lord Commander(最高指揮官)であるJeor Mormont(ジョア・モーマント)が”Guest(客)がHost(ここでは家の主みたいな意味)を殺すなんて、お前は祟られるからな。”(※後で意味をちょっと説明します。)と言い、剣を抜き、止めるように言います。

すると、Karlに同調したRastが、Jeorを後ろから刺します!!!

それを境にNight’s Watch内で戦いが始まります。
Rastを壁に押し付けるJeorですが、倒れ込んでしまいます。。。何度もJeorを刺すRast!!
なんて奴。

 

一方騒ぎを聞きつけたSamはGullyの元を訪れて、一緒に逃げます!!!

 

※先ほど意味を説明するといった”Guest(客)がHost(主催者・受け入れ側)を殺すなんて、お前は祟られるからな。”というJoerの言葉ですが、Westerosに伝わる伝統であり、HostはGestをパンと塩で出迎え、お互いに危害を加えないという暗黙のルールで、それを破ると祟られると信じられています。
今回の場合は、Night’s Watchたちは立場的にはCrasterの家に迎え入れられたゲストです。ので、迎え入れた側Crasterを殺すことはルールに反することなんですね。。。


Beric Dondarrion(ベリック・ドンダリオン)

シーンは変わり、Throsとともに行動しているArya、Gendryそして、捕らえられているThe Houndこと、Sander Clegane(サンダー・クレゲイン←たまに書かないと忘れてしまいそうなので。)

何やら洞窟の中に案内される2人と、捕らえられているThe Hound。

そこは、Hollow Hill(ホロウ・ヒル)と言う場所に隠れてある、洞窟で、Brotherhood Without Bannersの秘密が隠されているようでうすね・・・

そこにいたのは、Brotherhood without Bannersのリーダーである、Beric Dondarrion(ベリック・ドンダリオン)です。

そして、Bericが、The Houndに、コンバットを申し込みます。

コンバットとは、一対一の勝負で有罪無罪を決める戦いのことですね。買ったほうが無罪。負ければ有罪=死です。


dracarys.

シーンは変わり、Daenerysはドラゴンを一匹渡す代わりに持ってる奴隷兵を全て買うという契約をしたんでしたね。

約束通り、ドラゴンを引き渡すDany。

トロフィーのような物(これを持っているものが、兵士に命令できる資格を持つ。)をマスターはDaenerysに渡します。これで契約は完了しました。

さて、この男、未だにDaenerysをLow Valyrian(ローヴァレリアン語)で”ビッチ”だの、”外国の娼婦”だの言いまくって来ましたね。
しかも奴隷たちを人以下の扱いをしていて、なんの罪悪感もないこの男。

そんな奴に我らがDaenerysが黙っているわけがありません!

奴隷兵たちの前に立ち、試しに命令し始めるDaenerys。しかも、Valyrian語を使って!!!Missandei(ミサンデイ)も、え?!ってなってましたね。
Daenerysは彼のいっていたことを全て理解していました。わざと無視していたんですね。

Valyrian語で”ドラゴンは奴隷じゃないのよ。”というDanyにショックな顔のマスター!!

そう、Valyrian語の拠点であるValyria(ヴァレリア)はTargaryenがもともと住んでいた場所なのです!
なので、High BorneのTargaryenの子供がHigh Valyrian(ハイ ヴァレリアン)を話せるのは当たり前。というか母国語なわけですね。
ここで話されている言葉はLow Valyrian(ロー ヴァレリアン)という少し違ったものなのですが、すべてこのHigh Valyrianを基にして作られた言語のため、ほとんど一緒なわけですね。
現代でいうラテン語みたいな感じですかね。

そんなことも知らずに、へらへらとDaenerysを娼婦呼ばわりしていたマスター。

奴隷兵たちに、自分を所有しているマスターたちを殺すように命令します。

そして・・・

dracarys.

(ドラカリス)

というと、ドラゴンに火を吹かせ、Unsullied(アンソリッド)のオーナーであった男も殺します。

Daenerysの命令通りに奴隷の主たちを殺していく兵士。
ドラゴンも、この奴隷の街を焼き尽くします。

こうして手に入れた奴隷兵士たちに、”あなたたちは自由だ。”と言います。

”ここを去りたい者は去ってもいい。もちろん去ったからといって傷つけない。自由の身として、私のために戦えるか?”と聞くと・・・・

兵士たちは、持っていた槍を鳴らしながら、Daenerysを賞賛します!!!
今まで奴隷兵を支配していたトロフィーを捨てます。そう、この兵士たちは、自由の身としてDanerysについていくことを約束したのです。そしてDaenerysは彼らに自由を約束します。

さて、ついに兵士も手に入れたDany。

このシーンは、Game of thronesの様々な壮大で鳥肌の立つシーンの中でも、上位にあるシーンではないでしょうか!

外見ももちろんのこと、中身も美しくどんどん成長していくDaenerysを応援したくなっちゃいますね。。。

また次回もお楽しみに!

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